2017年07月13日

天災に見舞われると、

その理不尽な事象に、怒りがわくと聞いたことがあります。



怒りや悲しみが溢れる時、
まるで、曇り空、暗闇にいるように感じますが、

私たち自身の魂の光は常にあるので
安心して、
怒りと悲しみを感じてください。



そして、できれば、魂の光を感じてみてください。






私は昔、魂を見たことがあります。


魂は強い光の球で、中心部が白くて強い光。
その光の余韻みたいので15-20cmくらいかな?大きく見えます。
とっても暖かくて、心を溶かし、暖かさでいっぱいになります。

心に光が灯って、その光が体に充満して、不安や恐れが全くない状態にしてくれます。


私はメッセージも貰ったのですが「人生は短い」でした(T-T)





「誰かが亡くなった。魂が出てきた。丸い暖かな光だった。メッセージをもらった。
概念はただの概念ではなく、エネルギーとして存在してるものだった。」


当時、この事象から受け取った内容はこんなこと。



そして、あんなに美しい光が、私たちの体の中に入っているのなら、
とても安心するな〜 という印象でした。


人が亡くなって悲しい。


もし、そんな想いを馳せてる方がいたら、
ぜひ、光になって、元気にしてると思っていただけたらと思います。



タテさんが言ってたんです。

「6年経ったからこそ、被災者の方々の心の中に閉じたものを感じる」



その閉じたものが何なのかは解りませんが、

私のこの誰も信じないような話をシェアする気持ちになったのは

もし、この経験が、誰かの心の安らぎになるのであれば・・・と思ったからです。



精神は、常に、物語と、そこに含まれる意味を求めています。



私にとっての真実が、
どなたかの探していた真実にピタッとはまることがあって
何かから、一歩でも、抜け出せるなら、嬉しいです。



そして、相変わらず、
私は出会いに感謝しつつ、自分の人生を楽しもうと思っています。


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posted by hiro at 18:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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