2019年11月27日

「英語を話す」という夢ノートの1文

夢ノートにいつまでも居座っていた「英語を話す」の欄は

ほんのちょっと、変化があったと思う。



私が思う「すげぇ」と思う最低レベルの関門はくぐり抜けたので

(まさかこんなことになるとは数年前は思わなかった)


今度は、レベルアップしたいと思う。




楽しいね。




いつまでも、夢ノートに連ねやすい願望、「英語を話す」

あなたのノートにもずっと居座ってることを知っている、笑



「通訳付けるから要らない」とかは、別に、金で解決出来るインスタントな夢なので

別に奇想天外なアイデアでもなければ、面白くない。


ふーん て感じ。


つけたかったら、つければ?


て感じ。




夢ってそういうことじゃなくて


「俺は通訳つけるのが夢だぜ!!憧れてたんだぜ!!」てのがいいよね。


通訳つけた俺、かっこいい✨


みたいなの。



そういうワクワク感が夢なんだと思うよ。



バカバカしい感じになるのが、夢という衣。




なんで面白いかって、今居る場所と、居場所が違うからだと思うんだよね。


見慣れない場所に自分の身を置くことになるから。



通訳つけてない人が、通訳つけると、


居場所がなんか違うんじゃないかと思う。どうだろう?




例えば

ビジネスクラスが夢な人も

今と居場所が違うよね。



だから、なんか、今と違うから、恥ずかしさとかドキドキ感があるんだと思うよ。





飛行機でヘルシンキ乗換だったんだよ。


そこで

「パスポートにコピー入れてたら、パスポートを失くした時にこそコピーが必要なんだから、別で保管してないとダメだよ」

て、全文が的確に頭の中に入ってきまして


「ごもっともです」とお伝えさせて頂いた。


こういうの、前はキョドッてただろうな。

「え?何?え?え?」みたいな。



前に居た女の子がそんな感じでキョドッてたよ。



今は解るから、すっごく楽しい。




居場所の違いって、いいね。




ただ、居場所が変わらない夢だって、とても大切だと思うんだ。


私はそここそ、さらっと遊べる夢として、ラッキーアイテムだと思うんだよね。




タグ:夢ノート

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posted by hiro at 07:00 | Comment(0) | 夢ノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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