2017年07月03日

歩み





もっと、好きに生きていく。

不安なく、好きに生きていけたら・・・。



リスクを考えてると、何かするのが怖くなる。



生まれた時に、死が伴うように

何かをするには、必ず、リスクが含まれてる。

リスクの恐怖を目の前にして、やりたいことが出来なくなる。



空を飛ぶ時。
何かを発言する時。
旅をする時。
イベントに参加する時。
新作を作る時。
お店と関わる時。
投資する時。
愚痴を言う時。
アドバイスをする時。
人を頼る時。



常に、リスクは伴っている。



リスクをとってでも経験する面白さは、
経験が、新しい場所に連れて行ってくれて、
新しい場所に行くことで新しい視点があると気づかせてくれる。

その見えない視点を発見すると、
リスク以上の「人生って最高!」という嬉しい気持ちを受け取れる。


傷つくとか、当たり前だし、
嫌な気持ちになるとか、当たり前だし、

傷つくことや、楽しさの中に、
経験の連続である生きる楽しさ・・・自分を知る楽しさ。

そういうものを感じて、楽しくなります。





争いごとがあっても、
和解したり、そのまま縁が切れることもある。

でも、その関わりの中に、つかめるものがあります。


そのつかめるものは、私にとって必要なモノ、知らなかった物事。




磨き合わない限りは、丸くなどならない。

磨きあわずに、尖ったままで、丸いふりをしていたって、面白くない。


怖くなるのは「自分が正しい」という想いだから。
未熟なモノ同士が、一緒に、切磋琢磨している。

人生の仲間だ。



好きなことを、一つずつ、やってみる。

タイアップのモヒートが気になり注文してみるとか、
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会いに行ってみるとか
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グアムに行ってみたり、空の色に惹かれて歩いてみるとか
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いい経験になったとしても、悲しい経験になったとしても、
そこから、自分自身がつかめるものがある。


時折、つかんだものを共有し、人生の仲間になり、死を経験し、人生が移ろっていく。


こんな風に歩んでいる今が、とても楽しい。



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天国のような、、2日目

天国のような・・・グアム。
グアムといえばいいのに、ちょっと濁したい。

1日目の記事はこちらから


2日目の行動

朝起きてABC store にて朝食を買って、ホテルで食事
海で泳ぐ
お昼を食べて
昼寝

のそのそと起き
グランドプレミアムアウトレットへ
タクシーでチャモロビレッジへ
チャモロ地区観光、夕食
バスでホテルのあるタモン地区へ
降りたバス停(T-Gallery)から、Kmartへ
Kmartでお土産物色して・・・
T-Galleryに戻り、ホテルへ。

就寝







現地の方、とても優しい。


悪い人がいないので、時折、警戒してしまうのが申し訳ないです。



ABC storeにて、コンビニコーヒーのようなものがあったので、
スタバの瓶をやめて、そちらを注文してみたのです。

「うっす〜〜!!!」

アメリカンコーヒー、薄くて、まずっ!

スペインのホテルの朝食でも、そういうコーヒーは究極にまずくて、
ネスカフェアンバサダーにほっとしました。



ココナッツウォーターも買ってみました。

ダメや〜〜まずい〜〜


現地の紅茶のペットボトルを。

ああ〜ダメや〜〜〜まずい〜〜〜



現地のサラダ

ああ〜ダメや〜〜スペインで食べたくさいお肉とか、くさい卵のオムレツと同じ味がする




そんなこんなで、グアムで快適に居られるのも、
普段の食事の味を、現地の方が合わせてくれてるからなのかな〜?という疑問が出てきました。


ありがとうございます〜





チャモロ地区の風景。木がめり込んでる!
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チャモロナイトマーケットで、屋台のご飯を注文して食べました。
多くて多くて、持ち帰り、次の日の朝ごはんにもしました。


小さい子供達が、小さなドラム缶?でできた列車に乗って、マーケット内をぐるぐる。

一人一人の個性が表情に出てて、可愛すぎて笑いました。




飲み物の屋台で、スムージーを選んでいる時、
「これも飲みたい・・・これも飲みたい・・・」と悩みまくってたら、
お店の方が「ミックスもできるよー」と言ってくれて、
もう、美味しかった!


思ったより美味しくて、嬉ぶ



そして、ダンス会場の上の方に見える空が、とっても素敵な色になっていたので
誘われるように歩いていくと、とっても綺麗な夕日でした⭐︎
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そして、帰ろうと思い、歩いていると、なんとなく歩いていた先に、バス停があり、行列ができていた。

係員さんが声をかけてきたので「タモン地区に行ける?」と聞くと、
「チケットなくても、4ドル払えば大丈夫。乗って」というので
とりあえず、乗り込む。

だけど、どこへ行くかわからなかったので、前の日本人女性2人組に、後ろからそっと、

「すみませ〜ん、このバスどこへ行くんですか?」と聞くと、
「え??!!えっと、私はT-Galleryに降りることしか解りません!」と教えてくれたので、

周りの日本人の様子を見てみても、「終点まで乗っていればいいわ〜」という和やかな雰囲気だったので
なんとなく、このバスはT-Galleryにしか停まらないだろう・・・と思い

急遽、レアレアトロリーの路線図を出し、なんか、面白いことができないか調べる。


K-martへ行く予定を立てました。



なんせ、初めてのT-Gallery。
このバスの存在すらわからないまま、降ろされた場所がバス停でなかった。

キョロキョロ。

運ちゃんに「レアレアトロリーのバス停に行きたいんだけど、どうしたらいい?」
「レアレア?」
「レアレアトロリー。知ってる?」
「レアレア?」
「そう、レアレアトロリー。バスに乗りたいからバス停に行きたいんだけど・・・」

「あ、バス停?じゃあ、このバスに乗りな」

とりあえず、運ちゃんの言われるがまま、バスに乗ると、
ちょうど、乗りたいレアレアトロリーに追い越され、前を走って行った。

「ああ!!私が乗りたいバスはあのバス!レアレアトロリー!」

などど、会話をしながら、バス停で降ろしてもらいました。


本当に、優しい。
優しいでしょ??

ありがとうございます。




過ぎ去ったばかりなので、次に来るのは20分後。

K-mart行きのレアレアトロリーの運ちゃんは、日本語がペラペラだった。


「帰りは、最終便だから、何時にはここにきてね。」


本当に、信じられないくらいに親切。
関わりを楽しんでる感じで、仕事楽しそうで、笑顔になりました。




K-martには日本や韓国の商品もたくさんありました。
ビール6本缶、ASAHIとか超安かったよ!


カール発見!
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帰りのレアレアトロリーは、また同じ運ちゃんでした。

「お久しぶりね、おかえりなさーい」

ジョークを混ぜ込んできた、笑。



運ちゃんは、
一緒に乗り込んだ、日本人女性と子供の会話を聞いていたらしくて
子供に怒ってるときに「そんなことしてたら、お化けが来るよ!」と言ってたのかな?


車内の電気、消してました、笑

女性たち「あ、めっちゃ会話わかってるんだ・・・」

そう、この運ちゃんは日本語ペラペラです。


街全体が、アミューズメントみたいです。

運転手さんのおかげだな〜




T-Galleryからホテル前までのレアレアトロリーは、最終便でしたが、
2分遅れでバス停に着くと、すぐにバスが来たので、
最終に間に合って良かったな〜と思いました。



歩ける距離ですけれどね。


というわけで、2日目も終わり。


タグ: グアム

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